« 大田原城址の落日 | トップページ | おいしい豚肉の紹介 »

2005年11月 5日 (土曜日)

タガメの卵 その2

無精卵にしても、せっかく生んでくれた卵、NHKでは雄が卵が孵るまでそばを離れず、新鮮な水をかけていたように思いました。水槽に沈んでいた卵を箸でそっとつまみ出して、写真のような瓶と網の上にのせて水をきらさないようにかけてやりそんな方法を考えて、ふ化するように祈りながら孫たちのためにも頑張りました。IMG_8275
IMG_8277だめであれば仕方ありません。今後色々考えてみます。

« 大田原城址の落日 | トップページ | おいしい豚肉の紹介 »

昆虫たち」カテゴリの記事

コメント

大田原のミヤコタナゴの保護地が分からずまだ見に行っていません。さすが探検隊長ですね。写真ぜひ見たいものですね。私も近いうちにもう一度場所をお探して行ってみます。

夕日の写真とても綺麗ですね。
タガメの卵、孵るといいですね。
確かに卵が乾かないようにしていましたね。
昨日は、うちの隊長が、太田原のミヤコタナゴ保護地で、ミヤコタナゴの撮影に成功し、大喜びで帰ってきました。
観察窓があって、きれいにミヤコタナゴが観察できたそうです。前に行ったときは、見えなかったんですよね、水が澄んでいたためのようです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 大田原城址の落日 | トップページ | おいしい豚肉の紹介 »