« 沼原湿原(ぬまっぱら湿原)とクロサンショウウオ | トップページ | 蛍の光 »

2006年6月22日 (木曜日)

塩原 大沼、ヨシ沼 自然観察会

6/18(日)大沼のモリアオガエル、ヨシ沼のハッチョウトンボの自然観察会に参加しました。
モリアオガエルには直接会えませんでしたが指導員の先生が朝早く捕っておいたモリアオガエルを見せてくれました。木の上の卵を見たのは初めてでした。

Dsc02328Dsc02330Dsc02347

ヨシ沼は日本一小さいトンボ(ハッチョウトンボ、全長18㎜)が生息している湿原です。
小さすぎて撮影は困難でした。でも2メートル先の生まれたばかりのハッチョウトンボが見つかり、ズームで何とか撮影出来ました。分かりますか。(その他写真ホームページにて)

Dsc02303Dsc02304Dsc02306

« 沼原湿原(ぬまっぱら湿原)とクロサンショウウオ | トップページ | 蛍の光 »

生き物」カテゴリの記事

自然その他」カテゴリの記事

コメント

ぽんぽこさん 有り難うございます。
大沼、ヨシ沼は隊長さんの大切なフィールドでしょうね。
いつか会えるかもしれませんね。

観察会とても楽しかったでしょうね。お孫さんも?ハッチョウトンボの生きる沼はほんとに貴重ですね。羽化したてなんて凄いです。
ここは隊長のお気に入りの定番コースなんですよ。ビジターセンターも親切でいいですよね!!

モリアオガエル 名前の通り色が見事ですね 木の上の産卵した状況が良くわかります 随分高いところにも 産み付けるのですね 

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 沼原湿原(ぬまっぱら湿原)とクロサンショウウオ | トップページ | 蛍の光 »