昆虫たち

2014年9月29日 (月曜日)

我が家にナガサキアゲハがやって来た

この前は乃木神社の近くでしたが今日は我が家にナガサキアゲハの♂と思いますがやってきて百日草で吸蜜していました。百日草がまだ沢山咲いていましたのであちこちと長いこと居てくれました。

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2014年9月23日 (火曜日)

これで安心! スズメバチの巣 撤去

畑の片付けやらなにやかや忙しくしています。

高い2階の軒下だから大丈夫、あと1ヶ月もすれば居なくなると考えていたが

そこへ救世主が現れ無料で駆除してあげますとの申し入れがありお願いした。

これで気持ちもさっぱり安心して裏に行けることとなった。


日曜日撤去の前。
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撤去後。明日になれば完全に居なくなるでしょうとのこと。
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2014年9月11日 (木曜日)

スズメバチがまたやってきた!

2010年の11月には一担駆除したのですが、今月初めまた4年前の巣を改良して、巣作りを始めています。
高い所なので大丈夫と思いますが、あと1ヶ月ほどで居なくなると思いますので、刺激を与えないようにして、そのままそっとしてやっています。


4年前の巣
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前の巣の上側に作り始めた今月の巣。
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動画

2014年8月 7日 (木曜日)

クロアゲハがまたやってきた

この暑さで花は沢山咲いていると思いますが、今回はペチュニアの蜜を吸っていました。

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2014年7月30日 (水曜日)

クロアゲハがやってきた

しばらく顔を見せていなかったクロアゲハが7/22遂にやってきた。
花壇の花に執拗に30分くらい吸蜜していた。飛び方も真剣で懸命でした。
なんども何度も繰り返しやってきて久しぶりに満足しました。


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YouTubeの動画

2014年5月19日 (月曜日)

珍しく昆虫

アオスジアゲハ。畑に水をやっていたらそばに来て吸水しました。
水がなかったのか長い間いました。


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クロアゲハ。ツツジの花に。じっとしていないのでうまく撮れませんでした。
カラスアゲハかと思いましたが違うでしょう。

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ニホンカワトンボ。と思いますが夕方で橋の上からでこれもうまく撮れていません。

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2013年11月18日 (月曜日)

お母さんカマキリさんご苦労さん

植えたばかりの芝生の脇のパンジーにお母さんカマキリが力を振り絞って見に来てくれた。

すこしづつ、すこしづつ。

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2013年9月16日 (月曜日)

危機一髪 キアゲハ

ただいま16日の午後3時。
数十年に一度の降雨量をもたらした台風18号は各地に大きな被害をもたらし、
北へ去ったようです。最近の台風はアメリカのハリケーンにも似て、超大型に
なり被害も大きくなって来ています。心配ですね。

偶然にもこんな写真が撮れました。「危機一髪 キアゲハ」です

「ジニア」なども楽しんで下さい。(9/12写)

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2013年9月15日 (日曜日)

初めてのミヤマサナエ そのほか

北斜面の草取りをやっていたら、道路のコンクリートの上にトンボがおり撮りました。
初めて見るトンボのようで、調べたら「ミヤマサナエ」でした。ラッキー!

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ステンドグラス風ガラスに怪しい影。


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アマガエルでした。


最後はいつもおじいさんの担当となる「カブトムシ」

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高校のトウモロコシ畑の収穫。ロールラッピングの風景は撮れず。


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2013年7月14日 (日曜日)

オニヤンマの羽化

7/12、6時過ぎ、おババさんたちが朝の散歩から引き返して来た。理由はオニヤンマの羽化したところを見つけたと云う。早速乃木さんの近くの現場までカメラを持って400mを走る。

間に合った。この道路の下にはきれいな自然の2m幅の小川が流れている。ヤゴは5mほどを這い上って来たのだ。

お陰でオニヤンマの羽化したばかりの写真を撮ることが出来た。

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勉強不足であるが子供の時から大きなトンボはギンヤンマとオニヤンマだけだと思っていた。この度「おかりん」さん(http://okaelin.cocolog-nifty.com/)の7/10のBlogでサナエトンボ科があることを知った。ブッポウソウが咥えている2枚の写真は「ヤマサナエ」と云うトンボだそうだ。このご返事で初めて知った。

ヤマサナエ、ヤマサナエこんな名前のトンボがいるのかと初めて知った。うかつだったと思う。
調べて見るとあるはあるは沢山のトンボ科がある。サナエトンボ科もその一つだった。
もう一つ唯一撮ったことのある「ウチワヤンマ」はサナエトンボ科と判明した。
何時も参考にしている子供用の「昆虫」図鑑にもヤマサナエは載っていた。
79才にして初めて「サナエトンボ」を認識した。衝撃の事実である。

「おかりん」さんのブッポウソウのオニヤンマと今回の私のBlogのオニヤンマの羽化と時期が重なり何か発見と知識の因縁めいたものを感じた。

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